WORKS -事例紹介-
✔︎ 宮古島こども応援プロジェクト since 2019
3年目を迎え、地域からのネガティブ風評を払拭したSWITCHの代表例
#地域貢献 #地域応援 #PR効果
「難しい」と言われ続けた都内企業による離島支援を成功させている例です。
大手PR企業様の「地域にこども食堂を」の熱意を実現させるには大きな壁がありました。
企業による地域コミュニティ支援は「広告じゃないのか?」のネガティブ認知が多く、応援したくてもしにくい状態でした。
我々は半年間現地に徹底密着し、伝わるまで地域コミュニティに浸透施策を行い続けました。
行政、自治体、メディアを巻き込んで何度も足を運び告知>運営>広報におサイクルを正しい認知獲得へ。
そして現在は沖縄県、宮古島市、宮古島市社会福祉協議会からも支援を受け、受け入れられてます。
宮古島に行くたびに新しい支援品や気持ちが届き続ける。
いつのまにが「地域を応援する側」から「応援される側」へ。周囲の行動変容を起こした事例です。
結論:1年間で企業主導の地域応援の基盤作り、そして地域から応援される立場に
✔︎ ファイブグループこども食堂プロジェクト since 2020
企業の思いを地域連動方で実現 社員育成と採用効果もUp
#地域連携 #社員教育 #採用効果
「コロナ禍でも飲食店と社員のポテンシャル向上を」経営層の思いに答えるプロジェクトを実現しました。
居酒屋を中心とした店舗展開事業をおこなう同社は若手社員が多く、働く価値の創出もテーマでした。
同時に社員育成、採用など人材に関する課題もあり、地域連携で行動を起こし新しい飲食店のあり方を模索している中でもプロジェクトスタートとなりました。
「居酒屋がこども食堂?」と当社は地域も社員も疑問がありましたが、その雰囲気を吹き飛ばしたのは子供達の笑顔でした。
気持ちを込めて開催する、食事を作る、みんなで囲む、笑顔になるの連鎖にあっという間に開催地域も主催社員も心が動き、大きなムーブメントを起こしてます。
そして「うちの会社はこんなにいい活動している会社なんだ」という文化醸成、インナーブランディング効果も大いにありました。
もちろん、SDGsが注目される採用始業にも効果にもあったことも言うまでもありません。
結論:グループ全体での取り組みに社員の主体性も確立、採用効果も実現
実行プランと費用など