TSUNAGU


✔︎ なぜ今、企業に"地域接点"が必要なのか。

企業のSDGs・CSR活動は、"何を支援したか"だけではなく、「地域とどう関わったか」

「社員や顧客にどんな共感を生んだか」が求められる時代になっています。

"支援"から、"共創"へ

TSUNAGUプロジェクトでは、企業が単なるスポンサーではなく、地域、こども、

家庭、教育、防災、環境と継続的につながる"地域共創型CSR"を実装しています。

✔︎ TSUNAGUプロジェクトで企業が得られる価値

① 顧客共感の創出

地域・子ども支援への参加を通じ、企業ブランドへの共感や信頼形成につながります。地域・こども支援への参加を通じ、企業ブランドへの共感や信頼形成につながります。

② SDGs活動の"見える化"

毎月の活動レポート・写真・体験を通じ、社内外へ継続的な発信が可能です。

③ 社員参加型CSR

社員が実際に地域や子どもたちと関わることで、"参加実感"のあるCSR活動を実現できます。

④ 地域との継続接点

単発イベントではなく、継続的に地域と関われる"地域コミュニティ接点"を構築できます。

✔︎ 「地域との継続接点」を、企業価値へ。こんな企業様にご参加いただいています

  • 地域貢献を"見える化"したい
  • 社員参加型CSRを行いたい
  • 子育て世帯との接点を作りたい
  • 防災・教育分野へ関わりたい
  • SDGs活動を継続的に発信したい
  • 地域とのリアル接点を作りたい 


✔︎ 単なる"寄付"では終わらない

TSUNAGUプロジェクトでは、企業様と共に、

  • 食育企画
  • 防災教育
  • 環境教育
  • 子ども体験企画
  • AI・地域DX実証

など、"社会実装型企画"を共同で行っています。


✔︎ "支援"ではなく、「地域とつながる」という選択

TSUNAGUプロジェクトに参加することで、

地域とのリアル接点

子育て世帯との継続接点

防災・教育・環境分野への参加

社員参加型CSR

SDGs活動の見える化

など、"参加するCSR"を実現できます。

さらに、単なる寄付ではなく、地域と共に未来をつくる

「共創型プロジェクト」として、多くの企業にご参加いただいています。

今こそ、貴社の想いを地域の未来へ。

✔︎ TSUNAGUプロジェクト実績

  • TSUNAGU食堂 月1回継続開催
  • 80名規模の継続参加
  • 防災備蓄230食以上
  • 企業参加型企画実施
  • 宮古島環境教育活動
  • ビーチクリーン累計34回
  • アマモ植樹420株以上
  • ガジュマル植樹200本以上

TSUNAGU

〜支援"で終わらせない企業と地域を"体験"でつなぐプロジェクト~


ご参加には規約の同意と審査がございます。

TSUNAGUのエントリーページは

参加規約と審査基準をまとめた下記ページから


会員募集枠:限定50社(令和5年度)予定

会費:1口50,000円/月 (税抜)

【活動内容】

・横浜市 TSUNAGU食堂運営(社員さんの参加可能)

・沖縄県宮古島市 レベルアップパーク宮古島

・各地のこども食堂へお米券、25年保存可能な備蓄食をお届け

・食材支援、募金活動

☆入会特典:年1回社内研修、弊社が運営する宮古島のこども食堂見学、研修(実費)


✔︎ こども食堂を全国20,000箇所へ

― 誰も取りこぼさない社会を、企業とともに ―

全国2万カ所。それは日本にある小学校の数と同じ。私たちは、すべての子どもと家庭が、徒歩圏内に安心して立ち寄れる居場所を持てる社会の実現を目指しています。

皆様が支援するのは「たった1つのこども食堂」かもしれません。しかし、その一歩が全国のネットワークを支える礎となり、子どもたち・家庭・地域を未来へとつなぐ力になります。

御社の一歩が、社会全体の希望となります。

✔︎ 「貧困支援」ではなく、「つながり支援」へ

― "誰でも行ける場所"という新しい社会インフラの構築 ―

「こども食堂=困窮家庭向け」──そんなイメージはもう過去のものです。
今、こども食堂は**年齢や属性を問わず、誰もが安心して訪れ、つながり、支え合える地域の"ハブ"**として注目されています。

私たちはこの"つながり"の価値に注目し、孤立を防ぐ、誰一人取り残さない社会づくりを進めています。

「食でにぎわいをつくる場所」こそが、現代日本が失いつつある地域の絆を再生する鍵なのです。
"心の貧困"を癒す場としてのこども食堂。その可能性は、地域づくり・まちづくりの未来型モデルです。

✔︎ 企業連携でこども食堂の未来を切り拓く

― 「社会貢献」+「企業価値向上」を同時に実現 ―

こども食堂の多くは、地域の善意で成り立っていますが、資金や人手の不足から継続できないケースが後を絶ちません
そこで今、注目されているのが**「企業連携型こども食堂」**です。

  • 社会・地域貢献を本気で実現したい企業様

  • SDGsを推進したい企業様

  • 社員のエンゲージメントや企業ブランディングを強化したい企業様

私たちSWITCH株式会社は、こども食堂の運営ノウハウと、地域との強固な信頼関係を活かし、企業と地域を安全かつ円滑につなぐ**"橋渡し役"**を担っています。

✔︎ 企業が単独で地域貢献を行う難しさ

― 私たちSWITCHが介在する理由があります ―

直接、地域に関わろうとした企業様が直面する課題は少なくありません:

  • 地域との調整・関係構築にかかる時間とリスク(風評・誤解)

  • 既存団体との連携・調整の難しさ

  • 広報活動と「売名」の線引き

  • 調査・効果測定のハードル

  • 社内リソースの分配、社内理解の獲得

  • トラブルによる信頼損失のリスク

私たちは、7年間にわたり実際にこども食堂を運営してきた実績をもとに、こうした課題を先回りして解決し、企業と地域の"よい関係"を確実に築くノウハウを提供しています。

✔︎ 今、貴社と共に未来を変えたい

社会を変えるのは、ひとつの企業の「本気」です。

こどもたちの未来のために。地域のつながりを守るために。
今、企業の役割は、かつてないほど大きく、そして意味深くなっています。

貴社の理念や想いを、私たちとともに社会的インパクトへと変えてみませんか?
全国2万カ所の実現へ。ともに歩む仲間を、心からお待ちしています。